Vatican News · 08.09.2026 15:54

ジェナッツァーノ・善き勧めの聖母巡礼聖堂にレオ14世の肖像

教皇レオ14世は、9月7日、ジェナッツァーノの善き勧めの聖母巡礼聖堂を訪問、「聖マリアの誕生」の祝日の前晩のミサを捧げる前に、聖母画の前でひざまずき祈る自身の姿が描かれたフレスコ画を除幕された。マルコ・イノチェンツィ氏が制作したこの作品は、同巡礼聖堂を訪れた歴代教皇たちの肖像群に加えられることとなった。 すべて読む